BJPクローラー
2026年10月13日 08:44
Khaosod Englishの報道によると、プーケットを訪れている外国人観光客の男女が、パトンのセブンイレブンに続き、ラワイのアパレルショップでも万引きに関与していることが明らかになりました。
報道では、防犯カメラ(CCTV)の映像を元に被害を訴える店舗オーナーの情報が紹介されています。この男女は、女性が周囲を確認する「見張り役」を務め、男性が1,595バーツ相当のズボンを盗んだとされています。
この男女については、以前にもパトンのコンビニエンスストアで商品をバッグに入れる様子がSNSで拡散されていました。その際は店員の指摘によってその場で商品を買い取り、警察沙汰にはならずに立ち去ったと伝えられています。
タイ国内の人気観光地における外国人による迷惑行為や犯罪として、SNSや地元メディアの間で注目を集めています。今後の警察への通報や捜査の行方が注目されます。
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